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主な活動内容と活動日
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ぱれっとつうしん2012年5月号より
 
〜外壁塗装工事がありました〜

 3月9日から4月6日にかけて、ぱれっとホームの外壁の塗装工事を行ないました。雨が降って、着工が数日遅れ、当初は3月26日終了の予定でしたが、4月6日に長引きました。足場でホームの外側が覆われ、窓にもネットが掛けられて家の中が暗く感じたのか、「いつ工事は終わるの?」とホームの人達も毎日気にしていました。特に二階は、階段の真中に足場の一部が着けられたので、余計不便を感じたようでした。しかし、工事が終わり足場が外されると、新築のような壁が現れ、「きれいになった」とみんな喜んでいます。塗りたての壁は、とてもきれいで、春の光にきらきらと輝いて見えます。部屋の中も、明るくなったような気がします。新しいぱれっとホームを、ぜひ見に来てください。   (ひろはし)

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〜満開のお花見!!〜

 4月8日(日)のたまり場開放日、総勢50名を超える参加者と共に上野動物園に花見に行ってきました。たまり場のお花見は毎年、交通などのことも考えてお花見のピークは避けて設定していましたが、今年は桜の咲く時期が例年よりも遅くずれ込み、まさに一番のピーク時と重なってしまいました。また久々の快晴と言うこともあって上野は大混雑!上野公園の桜は目を見張るほど満開に美しく咲き誇っていましたが、一度はぐれたら最後、という気持ちで気を引き締めて移動しました。動物園内は比較的空いていたので、ゆっくりお花見ができると思いきや、園内に入ると皆、「花よりアニマル?!」となり、自分の好きな動物のコーナーに一直線。


【桜の下でお昼ご飯】
また、「たまり場ウォークラリー」と題して、園内で出会った班とスタンプを交換し合うゲームも行ないました。広い園内で他の班と出会うたびに、喜びのハグや握手をする姿が見受けられ、桜も動物園も楽しめて皆大満足。しかし帰りも驚異的な混雑に巻き込まれ、恵比寿に着く頃には、ぐったり。大混雑もお花見の醍醐味の一つ!ということで、年に1度のお花見を皆で大いに満喫しました。    (そうき)

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〜アースデイ東京2012〜

 4月21日、22日に毎年恒例の「アースデイ東京2012」におかし屋ぱれっととたまり場ぱれっとで出店しました。両日合わせて11万人もの方が来場しました。たまり場は、子供たちとの手作りせっけんで盛り上がり、おかし屋も2日間で18万円以上もの売上になりました。アースデイのホームページには「市民の皆さんの関心が環境・エネルギー・地球…といったことに高まっていることがよく分かります。社会の中で起きていることに目を向け、考え、行動につなげることはアースデイのひとつの目的でもあります。」と記載されています。社会には様々な問題があり各団体がそれぞれの問題を解決するために一生懸命に取り組まれていると思います。


【せっけん作りに奮闘中!】
ぱれっとも同様で、どんな目的で、どんな活動をしているのかなどを知ってもらい、今後に繋がる大切な日です。沢山の方がたに知ってもらう為には商品を実際に購入してもらう事はとても大切な事です。アースデイのような大きなイベントはブースの数がとても多く、人々が素通りしてしまう事も多いので、大きな声で元気よく声かけをし、来場者に気付いてもらいます。そして、ここから新たな繋がりが出来る事を願います。    (みうら)

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〜様々な催し〜

 最近「フェイスブック」や「ツイッター」を通じて、広報活動に力を入れています。そのつながりもあって、4月に入り、通常利用の他に貸し切りイベントの予約が入るようになりました。大変ありがたいことです。スリランカ雑貨を扱うネットショップ『Lakliya』の民族衣装着付け教室、NPO法人「監獄人権センター」からは「カフェトレランス」というシンポジウム、社会人異業種交流サークル「Sways」の「あいせき〜スリランカ編〜」、音楽イベントでは「生音アコバトル in 恵比寿」などなど、どれもユニークなものばかりです。こうして一人でも多くの人達に足を運んでもらうことが大切。皆さんも是非、レストランのユニークな使い方を考えてみませんか?   (みなみやま)

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